こやま園ギャラリー

2015年4月
澄んだ青い空、満開の桜・・・畑で作業をしていてもほっこり気持ちいい季節です。 写真中央、気付きましたか?葉っぱになりきっているチョウが・・・。 冬の寒さに耐え、ニンニクがだいぶ大きくなってきました。もちろん有機です。 
ビニールハウスでみんな大好きイチゴの栽培に挑戦中です。受粉を手伝ってくれる虫も大忙し! ホビークッキングフェアーに出展いたしました。たくさんの方にこやま園ブースを訪れていただきました。ありがとうございました。 またまた今年もヒバリがなた豆畑に巣を作りました。よほど居心地がいいんですね。 
2015年3月
今年も色とりどりのトマトの種まきしました。ビニールハウスの中にさらに保温して寒さを防いでいます。 農業大学校に打ち合わせにきました。実習農場ではイチゴがつくられていて、甘い香りがハウスじゅうに漂っていました。 ラジオ番組のイベントで販売されていたスープたこ焼き!鶏白湯ベースにビーツで色づけされたスープは見た目も鮮やか!しかもコラーゲンタップリ! 
堆肥と土をしっかり混ぜ合わせ、冬の間自然の力を借りながらゆっくりと土づくりしてきたなた豆の畑。いよいよ今年も本格的に作付けの準備がはじまります。 グランフロント大阪内にあるロート製薬さんの薬膳フレンチのお店旬穀旬菜さんに立ち寄りました。 お店に併設されている室内栽培施設で野菜が育てられています。お店では三国シェフプロデュースのフレンチと一緒に丹波なた豆茶も飲めますよ! 
2015年2月
今年も東京ビックサイトで行われるスーパーマーケットトレードショー2015へ出展しました。 3日間で、8万人を超える入場者があります。 設営完了です。期間中のPRで、一人でも多くの方に丹波なた豆茶を知っていただくきっかけになればうれしいです。 
かじやの里メッセみきで行われた北播磨交流物産展に出店しました。 とても多くのお客様に丹波なた豆茶を購入いただきました。ありがとうございました。 オリーブの島、小豆島に視察に行ってきました。丹波に比べてとても温暖な気候で、おしゃれな建物もたくさんあって日本じゃないみたいです。 
2015年1月
新年早々からの雪景色、しかも久々の大雪です。 南の島からイモが届きました。食べるとリンゴの味がする不思議なおイモです。 丹波市の柏原駅(かいばらえき)です。かつての花博で使用された駅舎を移築したものでとってもかっこいいです。もちろん丹波なた豆茶も売店で販売されています。 
2014年12月
有機JAS指定講習の際、ちょうど開催中の神戸ルミナリエを見てきました。幻想的! まるでサンゴの様な野菜!イタリア野菜のロマネスコという甘くて美味しいカリフラワーです。もうすぐ収穫です! 丹波に初雪が降りました。本格的な冬の到来です。今年の雪の量はどうでしょうか? 
2014年11月
京都の和束(わづか)で開催された茶源郷まつりに出店しました。京都でも丹波なた豆茶が購入できるお店が増えるといいですね。 朝焼けに映える丹波の紅葉です。今年は特に美しいです。 兵庫県認証食品フェスティバルに出店しました。丹波なた豆茶のなた豆は、兵庫県のあんしんブランドに認定されています。
2014年10月
丹波本黒枝豆の初収穫!この味を知ったらほかの枝豆は食べられません! 安納芋の収穫です。「イモとったどー」と思わず叫びたくなる大きさでした。 明石公園で行われた農林漁業祭。たくさんの方に「丹波なた豆茶」を試飲、お買い上げいただきました。
大相撲丹波場所がやってきました。来場者に加え、たくさんの力士の方、親方さんにも「丹波なた豆茶」を飲んでもらいました。 県立氷上西高校からインターンシップの研修生が来られました。なた豆についてたくさん学べたかな? 今年も黒豆狩りバスツアーを開催。秋晴れの下、「丹波なた豆茶」を飲んで、おいしいおにぎり、おいしい空気で皆さん大満足♪
2014年9月
今年もこやま園特別栽培米の稲刈りはじまりました。 「奇跡の木」と呼ばれるモリンガを育ててみました。成長の速さに驚きです。 もともと暖かい地域のモリンガですので、残念ながら丹波の路地栽培では冬を越すことができません。
名物「丹波栗の焼き栗」。道の駅「おばあちゃんの里」でこの時期販売され、行列ができます。待っている間に「丹波なた豆茶」を飲んでいただいています。 世界一美しいと言われる「グラスジェムコーン」を育ててみました。レインボーカラーにするにはなかなか難しいものですね。 関西のこだわりスーパー「トップワールド」さんが来られました。こやま園の「丹波なた豆茶」や野菜などお店においていただける予定です。
2014年7月
ロート製薬が運営する薬膳フレンチ『旬穀旬菜』にて丹波なた豆茶がドリンクメニューに登場! 関東の紀ノ国屋、関西のいかりスーパーにて、丹波なた豆茶の取扱いが続々スタート♪ いかりスーパーで試飲会。随時各店舗で試飲会を開催、毎週飛び回ってます。
ミニトマトが色づき始めました・・・って黒??『ブルービンゴ』というめづらしい種類のミニトマトです。 畑ではいろんな種類のトマトが一斉に色づき始めました。 それぞれの特徴、存在で、畑は演奏会が繰り広げられているよう。
2014年6月
薬膳フレンチ『旬穀旬菜』のお店の方が来園。野菜ソムリエのスタッフの方は丹波の野菜に興味深々。まだ育苗の段階から料理のイメージが~ムクムク♪ こやま園のトマト畑、これからいろ取り取りのトマトが実ってくるところ。そこに・・・(右の写真へ続く) なんと、根元に鳥の巣が!!カワイイィィィ~ッ!!でも心配・・・現場スタッフは、今日から鳥の巣保護員に任命! 
高速道路のサービスエリアで”お茶フェア”お土産に大変喜ばれました♪ 丹波のそば屋さんの一品。上にのっているのは、こやま園の『おつまみ大根』。甘みとフレッシュさがドライフルーツのよう。 トマト畑の鳥の卵から、無事に雛が誕生!
2014年5月
暑くなってきました!冷やして野外で飲むのもサイコーです。 大きな豆を押しあげて芽を出しました。感動の瞬間! 今年は適度な雨と気温で、順調に育ってます。
こちらはこやま園の駐車場花が咲いてます。 畑に花が一斉に咲き始めました。フラックス。 クリムソンクローバー。一面真っ赤です。
2014年4月
なた豆の作付け準備。トラクターで畝立て作業をしていると、背後から感じる視線、、、 振り返ると、一定の距離を保ちトラクターの後をてくてく。
有機栽培の畑には、ミミズが沢山。
今日は丹波なた豆の種植え!
みんなで一斉に作業デス。
大きくぷっくらした豆はとてもカワイイ~★どんな風に芽だしてくるのか早く見たいな~。 種植えの状態によって、その後の育ちに大きく影響するので、一粒一粒真剣! 近くの川沿いには桜がキレイに咲いてます。
うっとり。
ホビークッキングフェア2014に出店。
出張料理人・料理研究家・オリーブオイルのソムリエで知られる情熱大陸の小暮剛さんとパチリ。
社会派レシピスト・乾物エヴァンジェリスト・「食の探偵団」団長のサカイ優佳子さん
とも写真をパチリッ。
たくさんの方のお知り合いになれ、とても楽しかったです!
生産者勉強会。丹波なた豆の栽培について、白熱の勉強会でした。
2014年3月

五つ星ひょうごに丹波なた豆茶が選定。マスコミ関係者、バイヤーさん向けの内覧会が行われました。 女性の方は興味深々。 朝晩は、まだ寒いですが、天気の良い日中は、ポカポカと気持ちが良いく、作付準備をするには、丁度良い気候です。作業の合間に小さな春見つけました。
2014年2月

今年もスーパーマーケットショーに出展。お店関係の方、バイヤーさんがたくさん来場。 多くの方が興味を持っていただき、注目いただきました。 こやま園の丹波なた豆を使った、学術研究会に参加。皆さんデータをみてビックリ!
2014年1月

丹波の山も畑も雪景色キレイです。 なた豆の畑も真っ白 みんなで勉強会、製品をどのように伝えるか、アイデアも出し合います。
2013年12月

丹波のバームクーヘン専門店『まさゆめさかゆめ』喫茶メニューに丹波なた豆茶が登場!こだわりの茶器でなた豆茶をしっかり味わえそうです。 丹波なた豆茶がゼリーに!? ホテルの方が作ってくださいました。 こちらは丹波なた豆茶シャーベット。
有機の畑では大根がたくさん、収穫時です。
収穫した大根は新鮮なまま乾燥され、おつまみ大根に。
2013年11月

三田健康倶楽部の方々が来園されました。
健康に関心が高くなた豆の話を聞く姿も真剣。
寒くなってきましたね。
丹波の紅葉・・うっとり吸い込まれそうです。
全国の選りすぐり物産が大集合!東京池袋にて開催の『ニッポン全国物産展』に参加しました。

地元の中学生が、なた豆のことを調べたいと来園。新聞にしてくれました。
2013年10月

おかげさまで、雨にも負けず丹波なた豆豊作でした。ありがとうございます。 秋の味覚、丹波栗現。在実りの時期です。 毎年恒例の黒豆狩りが先日こやま園の畑で行われました。

枝豆、栗おにぎり、枝豆おにぎり、おはぎ・・・
秋の丹波の特産満載の黒豆狩りでした。
篠山のイタリア料理店のなた豆茶メニュー。ジンシャーとハチミツの組み合わせなんてさすがですね。 19日20日の明石農林漁業祭の様子。お天気は悪かったですが、賑わっていました。来て頂いた方ありがとうございます。
2013年9月

『NOBU InterContinental Hong Kong』の9月のディナーメニューに丹波なた豆茶が採用されました。 稲刈りの様子、大雨があり収穫が遅れましたが無事に新米がお届けできそうです。 丹波にコウノトリが!!ずっと居ついてくれると嬉しいです。

なた豆出荷の様子。有機豆本舗丹波の生産者さんたちが、毎日たくさんのなた豆を持ってきてくださいます。 こやま園の畑でも毎日なた豆の収穫です。
2013年8月

なた豆畑に大型バスがやってきました。 初めて見るなた豆に皆さんビックリ! 美しい山々を背景に広がるなた豆畑でなた豆茶を飲んでいただきました。

双子のように寄り添うなた豆。アーチの中は涼しく気持ちの良い空間。 畑はお花の匂いが漂いミツバチもたくさん集まります。 なた豆の弦や葉が茂ってジャングルのよう。かくれんぼができそうです。

毎年恒例のぶどう狩り、たくさん採って持って帰られました。
2013年7月

ジャックと豆の木のモデルとなったといわれているなた豆。この時期毎日グングン成長します。 なた豆の花が咲きました。丹波なた豆は白い豆です。花も白い花が咲きます。 丹波なた豆の赤ちゃんです。この後の成長がとても楽しみです。
2013年6月

ブラジルの展示会への出展です。日本ブースの1社に選んでいただきました。 日本から地球の反対側へ!はたして現地の方に丹波なた豆の味は受け入れられるのでしょうか、、、。 評判は上々でした!文化の違いを超えてどんどん評価いただいている丹波なた豆茶です。

晴れた気持ちの良い日はアウトドアミーティング。シェフと丹波野菜の打ち合わせです。 ミニトマトがなりはじめました。 こやま園のミニトマトです。赤、黄、黒と彩り鮮やか!

イタリアン野菜のチコリ-が花を付けました。
初めて見る清楚な花に、癒されました。
こちらがチコリーの花です。 丹波なた豆がグングン成長しています。雑草の管理に気を配り、毎日の成長を見守っています。
2013年5月

今シーズンは新たにイタリアン野菜などの栽培に取り組んでいます。 気候も良くなり、初収穫を迎えました。 これからできる色々な野菜が楽しみです。 丹波なた豆の生育状況をみてまわります。ベテラン生産者が多い有機豆本舗。学ぶ事がたくさんあります。

今年も田植えの季節がやってきました。丹波の美しい田園風景がひろがります。 東京の兵庫わくわく館にて試飲会を行いました。兵庫の特産品がたくさん並ぶおすすめのアンテナショップです。 丹波なた豆が順調に育っています。これからグングン大きくなる姿がいつも楽しみです。
2013年4月

なた豆の種の植え付けです。広大な圃場で丁寧に1つ1つ作業を行いました。 トラクターでの耕うん作業です。良い畑になりますように。 フレンチのシェフが来園されました。こやま園の野菜を気に入ってもらいました。

やっと春らしくなりました!黒井川の桜も満開です。 今期は丹波産イタリアン野菜にチャレンジしています。 ぶどう園のビニール貼りを行いました。風が吹き骨が折れる作業になりましたが、良いぶどうを育てるために丁寧に仕上げました。
2013年3月

事務所に珍しいお客さんです。体の一部が透明で中は金色!「ジンガサハムシ」というそうです。 丹波なた豆農園の準備にとりかかります。毎年順調に面積を増やしています。今年も実りある収穫になるようにしたいです。 近所の農家さんからカボチャを頂きました。かわいいです(。◠‿◠。✿)
2013年2月
「有機豆本舗丹波意見交換会」2月27日

生産者グループ有機豆本舗丹波が集まり、丹波なた豆の意見交換会を行いました。 手探りの状態からはじめたナタ豆栽培。今では皆さんナタ豆栽培のプロです。さらによい豆を作るための意見が飛び交いました。 今年も良いなた豆を作るぞぉ~!おぉ~~!
「北播磨交流物産展」2月23日~24日

三木市のかじやの里メッセみきで行われた「北播磨交流物産展」での試飲イベントです。 2日間にわたり多くの皆様に足を運んでいただきました。ありがとうございました。 多可町のたか坊です。

篠山のイタリアンダイニング「茜」さんです。茅葺のお店の前でオーナーと一緒に。 茜さんの隣「丹心菓あかね」さんにて丹波なた豆茶を置いていただける事になりました。 少ない晴れ間を大切に畑の作業を行います。この日はいつもお世話になっている業者さんとトラクターの打合せをしながら畝立ての準備をしました。
「スーパーマーケット・トレードショー2013」2月13日~15日

東京ビッグサイトで行われた大きな展示会です。 兵庫県のブースでの出展です。とても多くの方がご来場されていました。 足を止めていただいた方に丁寧に丹波なた豆茶の説明をしていきます。皆様ありがとうございました。
2013年1月

丹波人参クラブよりにんじんが届きました。すご~く甘いです! 毎日全国からたくさんの丹波なた豆茶のご注文をいただいております。皆様ありがとうございます。 しあわせの村での試飲会です。温かい丹波なた豆茶でほっこりしていただきました。

2013年になりました。なた豆栽培も12シーズン目に突入です。 会社の入り口にプレートを作りました。どうぞお気軽にお越しください。 冬の晴れ間は畑作業の少ないチャンスです。